[ベスト] 鳥子紙 195012
精選版 日本国語大辞典 鳥子紙の用語解説 〘名〙 雁皮(がんぴ)で製される上等な和紙の一種。鳥の卵のような淡黄色をしているのでこの名がある。厚様・中様・薄様の区別があり、中古は書冊・書簡の用紙として、中世以後はさらに加工して襖(ふすま)紙・色紙・短冊などとして用いられた。Torinokogami 鳥の子紙 KEY WORD art history / paintings Also written 鳥子紙 Sometimes abbreviated to torinokoAn eggshell colored, handmade paper *washi 和紙 made from ganpi 雁皮 fibres *ganpishi 雁皮紙 and sometimes with a mix of additional fibres, such as mitsumata (see *mitsumatagami 三椏紙) Produced in Settsu 摂津 (now Hyougo prefecture) and Echizen 越前百合事務所 707 likes 131 talking about this 專門分享和百合有關的東西 子供の部屋のチョーク ボードに紙鳥 折り紙鳥子によって行われました 鳥の子供の部屋の装飾 黒板に子どもたちの絵 の写真素材 画像素材 Image 鳥子紙